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【登壇情報】茨城大学にて代表の天野が登壇しました

日本サポートシステムは将来のSIerエンジニアを発掘することに積極的に取り組んでおります。
今回、茨城大学様にてお話をさせて頂く機会を頂きましたため、弊社代表の天野と取締役の岩木が登壇しました。
大学生の方々に「働くということ」から、クイズを交え分かりやすく「日本の製造業の現状」を伝えたり、日本人が意外と知らない自国の製造業に関する「デジタルファクトリーの最新事例」を紹介しました。

聴講頂いた学生の皆さんからは一様に「働く意識が芽生えた」や「製造業のイメージが変わった」など新鮮なリアクションを頂きました。
海外、特にドイツではロボットメーカーよりもSIerのほうが高待遇です。第4次産業革命がまもなく起こるこの時に、未来を担う学生さんと交流できこちらが刺激を受ける1日でもありました。

<対象>
茨城大学工学部知能システム工学科
3年生 約20名

<テーマ>
製造業におけるベンチャー企業の取り組み

<登壇>

茨城大学(天野さん)
代表取締役 兼 CEO 天野 眞也


取締役 兼 CFO 岩木 祐二

□日本のGDP、面積、人口などのクイズ
□大きな会社で働くということ
・業種だけでなく職種を選ぼう
・大きな企業と小さな企業で働くことの違い
・自分の価値観を大事にして企業を選ぶことが大事
・学生時代・20代は情報に接して価値観作りを
□日本の製造業の現状
・製造業が暮らしを豊かにした
・ところが、日本の製造業はかつての輝きがなくなった
・日本の生産技術は世界に誇る力を持っている
・この力を生かし、これから起こる日本の課題、ひいては世界の課題を解決する
・スマートファクトリーが日本の課題解決の糸口になる
□デジタルファクトリーの最新事例
・スマートファクトリー化、工場のデジタル化を進めることで新たな時代が見えてくる
・デジタルツインの事例、紹介
・これらを実現するのがエンジニアでありシステムインテグレーター

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